2009年09月18日
いよいよ今週末はシルバーウィークですね
みなさん、もう予定はお決まりですか??
特に予定がない、どこか行きたいけどまだ調べてないという方は、
こちらに参加してみてはいかがでしょう
「おおすみわっぜよかど博覧会」

「ワクワクすんくじら」という大隅地域の有志が集まり企画された、大隅地方をまるごと楽しめるイベントです!
大隅地方を「東」・「西」・「南」・「北」と「まんなか」の5つの地域に分け、
それぞれの特色を活かしたプログラムを用意。
参加者は全67プログラムの中から、好きなものを選んで参加することができます。
プログラムの内容は、海でのシュノーケリングや地元の遊び体験、焼酎の試飲などさまざま。
日帰りで参加できるものもあれば、宿泊のついたものもあります。
申し込み方法は、パンフレットの中からプログラムを選び、
「おおすみわっぜよかど博覧会」に電話をして予約を行うだけ。
12日からの開催から、すでに計500名ほどの方が参加されているそうです。
「おおすみわっぜよかど博覧会」のパンフレットはこちらからご覧いただけます
今回は、ポティカスタッフの
ヒロと
つーが
まんなかエリアの16番「アジアの民族衣装と民族楽器」、
そして同じくまんなかエリアの17番「世界の国旗 アクセサリー作り」を体験してきました
事前に「おおすみわっぜよかど博覧会」さんに電話で予約をして、
会場となる鹿屋市民族館さんに向かいます
鹿屋市民族館さんは「高隈(たかくま)」という大隅の中央地域にある国際交流施設。
鹿児島市内からは、垂水フェリーを降りて車で40分ほどで到着。
大隅湖という大きな湖が近くにあり、自然あふれるのどかな地域です。

鹿屋市民族館
さて、軽やかに依頼を解決したところで「おおすみわっぜよかど博覧会」のプログラム
まんなかエリアの16番「アジアの民族衣装と民族楽器」、
同じくまんなかエリアの17番「世界の国旗 アクセサリー作り」に挑戦です!
まずは「世界の国旗 アクセサリー作り」から。
こちらでは、安全ピンとビーズを使って世界の国旗を作ります。
館内にも制作例が飾ってあったのですが、難しい国旗を色とりどりのビーズでうまく表現しています

ビーズアクセサリー動物編
国旗のほかにも動物の模様を作ることもできるとのことでしたので、
インストラクターの飯田さんに無理をお願いし、「ポティカおじさん」を作ることにしました
(無理を聞いていくださった飯田さん、ありがとうございました!)
まずは必要なビーズを用意していただき、
絵柄に合うよう、9本の安全ピンそれぞれにビーズを差していきます。
簡単ですが、細かい作業なのでついつい熱中してしまいますね

細かい作業です…
それぞれにビーズが通ったら、それを一つの安全ピンにまとめて…

ポティカおじさん?
「ポティカおじさん」の完成です
どうですか?似てますでしょうか??
このアクセサリー作り、小学生くらいのお子さんは特に楽しんで参加されるそうですよ
次のプログラムは「アジアの民族衣装と民族楽器」。

衣装選び
アジアの民族衣装のなかから、自分で好きなものを選び、試着させてもらいます。
一番人気は韓国のチマ・チョゴリや中国のチャイナ・ドレスだそうですが、
今回はつーが、ひときわ豪華なモンゴルの花嫁衣装を着せていただきました
長いスカートと上着、飾りのベルトと、帽子をかぶって…

試着完成!
いざ、モンゴルに嫁ぎます!!
ここでもインストラクターの飯田さんに無理をお願いし、モンゴルの楽器「馬頭琴」を持たせていただきました。
(またまた無理を聞いていくださった飯田さん、ありがとうございました!)
衣装の試着をするだけでも、自分がちょっと変身したような気分になってとっても楽しいですよ
ちなみにヒロさんにチャイナ・ドレスを勧めたのですが、断られてしまいました
残念です
試着後は
カメラや
ケータイがあれば写真を撮っていただけるので、
みなさん、カメラかケータイをお忘れなく!
「おおすみわっぜよかど博覧会」の会期中、ビーズアクセサリーは300円、衣装の試着は無料で参加できます
参加料金も手ごろなところが嬉しいですね
このほかにも、まんなかエリアのプログラムは面白いものがたくさん!
まんなかエリア、特に高隈地域のプログラムをまとめている福崎さんにお話を伺いました♪

カフェバー:かぼちゃのたね
福崎さんは、高隈のカフェバー「かぼちゃのたね」のオーナー。
ご自身もまんなかエリアの10番「"かぼたね"で竹パンづくり体験」というプログラムを主催されています。
福崎さん、この高隈エリアのプログラムについて教えてください
高隈のプログラムは、それぞれ地元の方が昔からやっていたものを地元の方に教えてもらったり、
地元の方と気軽にお話ができるような企画が中心です。
たとえば「トミーさんとガネといすっど」というのは
この地区の方が子どもの頃遊びでやっていた"ガネ(山太郎蟹)とり"の仕掛けを教えてもらうというものです。
獲ったガネはトミーさんに調理して食べさせてもらえますよ。
「たかくまスローフードクッキング」では昔、冠婚葬祭のときに地区ごとで炊き出しをしていた煮しめなどを作って、
この高隈の"地域の味"を味わってもらいたいと思っています。
"ガネとり"も"炊き出し"も、今はなかなかする機会がないものですから、かえって新鮮に感じてもらえるんじゃないでしょうか。
うーん、私も川で蟹を獲ったことはないですね。ガネとり、してみたいです
あと、12番の「焼酎のんみろ会」っていうのも気になっているんですが…
焼酎のんみろ会は、地元の方と一緒に飲ん方(のんかた=飲み会)をしましょうという企画です
ただの飲み会ではなく、鹿児島の色々な銘柄の焼酎を出して飲み比べをしてもらいます。
プレミアといわれている焼酎や、あまり有名ではなくてもおいしい焼酎など、普段飲まれているもの以外の銘柄を試してもらいたいですね。
上は80代から下は20代まで、高隈の幅広い年代の方とお話しながら、楽しく焼酎を飲めるプログラムです
場所は民族館の隣の「アジア太平洋農村研修村」さんで、そのまま宿泊ができるようになってますし、お食事もついてますよ

「焼酎のんみろ会」は珍しい焼酎が飲み放題、食事もついて3,000円です!
宿泊場所もあるし、ぜひ行きたくなっちゃいますねえ〜
一本1,2万円のプレミアものもお出しするので、主催者側は赤字なんですけどね…
でも、参加して下さった方に「良かった」と思ってもらえるように、みんな色々工夫しています。
たとえば、釣りのプログラムで、釣れなかったら予定にない別な場所に案内するとか、料理のプログラムでもその日採れた素材があったらメニューを変更してみるとか、みなさんに楽しんでもらえるように、どのプログラムも色々考えていると思いますよ。
そうえいば私も民族館さんではいろんなわがままを聞いていただきました…
みなさんが本当に親切に教えてくださるので、パンフレットに書いてあるよりも色々なことが体験できそうですね
「焼酎のんみろ会」は9/20(日)なので、その後宿泊して、翌日にスローフードクッキングやガネとりに参加するのもいいですね!
シルバーウィークの予定がお決まりでない方、ぜひいかがでしょうか

もちろん、まんなかエリア以外の地域でも、楽しいプログラムがたくさん用意されています!
たとえば…


にしエリアの9番:最高の水を捕りに行こう!
極上の天然水を求めて、垂水のとある川の源流まで探検に行くプログラムです。


きたエリアの4番:幻の戦闘部隊「芙蓉隊」の戦跡と夏の新蕎麦
特攻を拒否して戦果をあげた幻の部隊の戦跡見学と、夏蕎麦の手打ち体験を行います。


みなみエリアの8番:マリン体験と夕日を見ながらリゾート気分
根占の大浜海岸でヨットやカヌー体験、夜はバンガローでバーベキューをいただきます!


ひがしエリアの9番:ダチョウを飼ってみませんか?
志布志のダチョウ牧場でダチョウの飼い方を学びます!
…などなど、面白いプログラムがいっぱい

「おおすみわっぜよかど博覧会」は、9月27日までの開催です
ぜひみなさんも参加してみてくださいね
上記のプログラムで興味のあるものがあれば、まず「おおすみわっぜよかど博覧会」事務局へお問い合わせください。
おおすみわっぜよかど博覧会:予約センター
0994-45-5858
(10:00〜17:00)
お問い合わせの際には、プログラムのエリアと番号をお伝えになるとスムーズです。
その他のプログラムは、パンフレットをご確認ください
プログラムの中には「おおすみわっぜよかど博覧会」終了後も継続して開催されるものもあります。
パンフレットをご覧のうえ、気になったものがあれば、直接各会場へお問い合わせください。
パンフレットは「おおすみわっぜよかど博覧会」終了後も、大隅地域のガイドブックとしてご活用ください。
ではみなさん、どうぞ素敵なシルバーウィークをおすごしくださいね


みなさん、もう予定はお決まりですか??
特に予定がない、どこか行きたいけどまだ調べてないという方は、
こちらに参加してみてはいかがでしょう

「おおすみわっぜよかど博覧会」

「ワクワクすんくじら」という大隅地域の有志が集まり企画された、大隅地方をまるごと楽しめるイベントです!
大隅地方を「東」・「西」・「南」・「北」と「まんなか」の5つの地域に分け、
それぞれの特色を活かしたプログラムを用意。
参加者は全67プログラムの中から、好きなものを選んで参加することができます。
プログラムの内容は、海でのシュノーケリングや地元の遊び体験、焼酎の試飲などさまざま。
日帰りで参加できるものもあれば、宿泊のついたものもあります。
申し込み方法は、パンフレットの中からプログラムを選び、
「おおすみわっぜよかど博覧会」に電話をして予約を行うだけ。
12日からの開催から、すでに計500名ほどの方が参加されているそうです。
「おおすみわっぜよかど博覧会」のパンフレットはこちらからご覧いただけます
今回は、ポティカスタッフの
ヒロと
つーが
まんなかエリアの16番「アジアの民族衣装と民族楽器」、
そして同じくまんなかエリアの17番「世界の国旗 アクセサリー作り」を体験してきました
事前に「おおすみわっぜよかど博覧会」さんに電話で予約をして、
会場となる鹿屋市民族館さんに向かいます

鹿屋市民族館さんは「高隈(たかくま)」という大隅の中央地域にある国際交流施設。
鹿児島市内からは、垂水フェリーを降りて車で40分ほどで到着。
大隅湖という大きな湖が近くにあり、自然あふれるのどかな地域です。

鹿屋市民族館
実はこの鹿屋市民族館さんについては、以前かってに調査隊に調査依頼をいただいていました
ということで、 ![]()
民族館職員の飯田さんにお話を伺いました
鹿屋市民族館はどのような施設なんですか?
こちらは、アジアを中心とした各民族の文化を展示している施設です。
平成9年に鹿屋市が設立し、現在は民間に運営を委託しています。 すぐ隣には鹿児島県が運営する「アジア太平洋農村研修村」がありますので、 二つの施設で連携して、大隅地域の国際交流の拠点として活動を行っています。 ![]() 鹿屋市民族館外観 こちらの施設の特色はなんでしょう?
なんといっても、体験型の施設であるということですね。
普通の博物館のように”見せるだけ”展示ではなく、ここにあるものはほとんどお客様に実際に触っていただけます。 また、民族衣装の試着や、民族楽器の演奏もできるので、ぜひ色々試していただきたいです。
館内には、民族衣装や、楽器、各国のボードゲームなど、実際に触れるものがたくさん置いてあります! 世界のコーヒーの飲み比べなどもできるそう
入館は無料ですし、お散歩にぴったりの公園もあるので、のんびりしたい時にオススメですよ ![]() かめさん、調査が遅くなってしまいすみませんでした 調査依頼ありがとうございました
(※かってに調査隊では、こちらから調査依頼を受け付けています )
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さて、軽やかに依頼を解決したところで「おおすみわっぜよかど博覧会」のプログラム
まんなかエリアの16番「アジアの民族衣装と民族楽器」、
同じくまんなかエリアの17番「世界の国旗 アクセサリー作り」に挑戦です!
まずは「世界の国旗 アクセサリー作り」から。
こちらでは、安全ピンとビーズを使って世界の国旗を作ります。
館内にも制作例が飾ってあったのですが、難しい国旗を色とりどりのビーズでうまく表現しています


ビーズアクセサリー動物編
国旗のほかにも動物の模様を作ることもできるとのことでしたので、

(無理を聞いていくださった飯田さん、ありがとうございました!)
まずは必要なビーズを用意していただき、
絵柄に合うよう、9本の安全ピンそれぞれにビーズを差していきます。
簡単ですが、細かい作業なのでついつい熱中してしまいますね

細かい作業です…
それぞれにビーズが通ったら、それを一つの安全ピンにまとめて…

ポティカおじさん?
「ポティカおじさん」の完成です

どうですか?似てますでしょうか??
このアクセサリー作り、小学生くらいのお子さんは特に楽しんで参加されるそうですよ

次のプログラムは「アジアの民族衣装と民族楽器」。

衣装選び
アジアの民族衣装のなかから、自分で好きなものを選び、試着させてもらいます。
一番人気は韓国のチマ・チョゴリや中国のチャイナ・ドレスだそうですが、
今回はつーが、ひときわ豪華なモンゴルの花嫁衣装を着せていただきました

長いスカートと上着、飾りのベルトと、帽子をかぶって…

試着完成!
いざ、モンゴルに嫁ぎます!!
(またまた無理を聞いていくださった飯田さん、ありがとうございました!)
衣装の試着をするだけでも、自分がちょっと変身したような気分になってとっても楽しいですよ

ちなみにヒロさんにチャイナ・ドレスを勧めたのですが、断られてしまいました
残念です
試着後は
カメラや
ケータイがあれば写真を撮っていただけるので、
みなさん、カメラかケータイをお忘れなく!
「おおすみわっぜよかど博覧会」の会期中、ビーズアクセサリーは300円、衣装の試着は無料で参加できます

参加料金も手ごろなところが嬉しいですね

このほかにも、まんなかエリアのプログラムは面白いものがたくさん!
まんなかエリア、特に高隈地域のプログラムをまとめている福崎さんにお話を伺いました♪

カフェバー:かぼちゃのたね
福崎さんは、高隈のカフェバー「かぼちゃのたね」のオーナー。
ご自身もまんなかエリアの10番「"かぼたね"で竹パンづくり体験」というプログラムを主催されています。
福崎さん、この高隈エリアのプログラムについて教えてください
高隈のプログラムは、それぞれ地元の方が昔からやっていたものを地元の方に教えてもらったり、
地元の方と気軽にお話ができるような企画が中心です。
たとえば「トミーさんとガネといすっど」というのは
この地区の方が子どもの頃遊びでやっていた"ガネ(山太郎蟹)とり"の仕掛けを教えてもらうというものです。
獲ったガネはトミーさんに調理して食べさせてもらえますよ。
「たかくまスローフードクッキング」では昔、冠婚葬祭のときに地区ごとで炊き出しをしていた煮しめなどを作って、
この高隈の"地域の味"を味わってもらいたいと思っています。
"ガネとり"も"炊き出し"も、今はなかなかする機会がないものですから、かえって新鮮に感じてもらえるんじゃないでしょうか。
![]() "かぼたね"店内 | ![]() 福崎さん |
うーん、私も川で蟹を獲ったことはないですね。ガネとり、してみたいです
あと、12番の「焼酎のんみろ会」っていうのも気になっているんですが…
焼酎のんみろ会は、地元の方と一緒に飲ん方(のんかた=飲み会)をしましょうという企画です
ただの飲み会ではなく、鹿児島の色々な銘柄の焼酎を出して飲み比べをしてもらいます。
プレミアといわれている焼酎や、あまり有名ではなくてもおいしい焼酎など、普段飲まれているもの以外の銘柄を試してもらいたいですね。
上は80代から下は20代まで、高隈の幅広い年代の方とお話しながら、楽しく焼酎を飲めるプログラムです
場所は民族館の隣の「アジア太平洋農村研修村」さんで、そのまま宿泊ができるようになってますし、お食事もついてますよ


「焼酎のんみろ会」は珍しい焼酎が飲み放題、食事もついて3,000円です!
宿泊場所もあるし、ぜひ行きたくなっちゃいますねえ〜
一本1,2万円のプレミアものもお出しするので、主催者側は赤字なんですけどね…
でも、参加して下さった方に「良かった」と思ってもらえるように、みんな色々工夫しています。
たとえば、釣りのプログラムで、釣れなかったら予定にない別な場所に案内するとか、料理のプログラムでもその日採れた素材があったらメニューを変更してみるとか、みなさんに楽しんでもらえるように、どのプログラムも色々考えていると思いますよ。
そうえいば私も民族館さんではいろんなわがままを聞いていただきました…
みなさんが本当に親切に教えてくださるので、パンフレットに書いてあるよりも色々なことが体験できそうですね
「焼酎のんみろ会」は9/20(日)なので、その後宿泊して、翌日にスローフードクッキングやガネとりに参加するのもいいですね!
シルバーウィークの予定がお決まりでない方、ぜひいかがでしょうか


もちろん、まんなかエリア以外の地域でも、楽しいプログラムがたくさん用意されています!
たとえば…


にしエリアの9番:最高の水を捕りに行こう!
極上の天然水を求めて、垂水のとある川の源流まで探検に行くプログラムです。


きたエリアの4番:幻の戦闘部隊「芙蓉隊」の戦跡と夏の新蕎麦
特攻を拒否して戦果をあげた幻の部隊の戦跡見学と、夏蕎麦の手打ち体験を行います。


みなみエリアの8番:マリン体験と夕日を見ながらリゾート気分
根占の大浜海岸でヨットやカヌー体験、夜はバンガローでバーベキューをいただきます!


ひがしエリアの9番:ダチョウを飼ってみませんか?
志布志のダチョウ牧場でダチョウの飼い方を学びます!
…などなど、面白いプログラムがいっぱい


「おおすみわっぜよかど博覧会」は、9月27日までの開催です
ぜひみなさんも参加してみてくださいね

上記のプログラムで興味のあるものがあれば、まず「おおすみわっぜよかど博覧会」事務局へお問い合わせください。
おおすみわっぜよかど博覧会:予約センター
0994-45-5858
(10:00〜17:00)
お問い合わせの際には、プログラムのエリアと番号をお伝えになるとスムーズです。
| ・"かぼたね"で竹パンづくり体験…まんなかエリアの10番
・トミーさんとガネといすっど…まんなかエリアの13番 ・焼酎のんみろ会…まんなかエリアの12番 ・たかくまスローフードクッキング…まんなかエリアの15番 ・アジアの民族衣装と民族楽器…まんなかエリアの16番 ・世界の国旗 アクセサリー作り…まんなかエリアの17番 ・最高の水を捕りに行こう!…にしエリアの9番 ・幻の戦闘部隊「芙蓉隊」の戦跡と夏の新蕎麦…きたエリアの4番 ・マリン体験と夕日を見ながらリゾート気分…みなみエリアの8番 ・ダチョウを飼ってみませんか?…ひがしエリアの9番 |
その他のプログラムは、パンフレットをご確認くださいプログラムの中には「おおすみわっぜよかど博覧会」終了後も継続して開催されるものもあります。
パンフレットをご覧のうえ、気になったものがあれば、直接各会場へお問い合わせください。
パンフレットは「おおすみわっぜよかど博覧会」終了後も、大隅地域のガイドブックとしてご活用ください。
ではみなさん、どうぞ素敵なシルバーウィークをおすごしくださいね


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